s

高感度冷却EMCCD
・evolve
128
evolve 512
Rolera EM-C²
Rolera Thunder
QuantEM512SC
冷却モノクロCCD
CoolSNAP HQ2
・Retiga SRV
・Retiga 2000DC
EXi Aqua
EXi Blue
・QICAM
・Rolera XR

ワイドフィールドCCD
CoolSNAP K4
・Retiga4000R/
4000DC
冷却カラーCCD
・EXi Aqua
Retiga2000/4000R
Scientific CMOS
Rolera Bolt
ドキュメンテーション
QIclick
MicroPublisher
・GO-3/5

カメラ機能比較表

アプリケーション対応表

カメラ > 冷却モノクロCCD

冷却モノクロCCD
〜高量子効率CCDチップを搭載〜
幅広く活躍しているロングセラーカメラ。 UVから近赤外の広い領域で高い感度を示す高量子効率CCDを搭載。 デュアルモード(10MHz, または20MHz)低ノイズ読出しで、高精細で高感度を要求する生細胞タイムラプスイメージングやデコンボリューション処理による細胞内構造解析に最適です。
〜軽量・高感度。マルチビニングモード〜
-30℃冷却の高性能カメラ。より高感度で冷却能力を高めた高性能モノクロCCDカメラです。
オールメタル真空密封CCDはノイズを極力押さえ、ライフサイエンス分野や、産業分野にマルチに対応する高速度で高感度な仕様です。
quantEM 〜低価格でハイパフォーマンス〜
quantEMハーメチック真空バキュームシール採用により、-45℃の強冷却を実現。
Hot Pixcel Reduction(HPR)技術を採用し、ホットピクセルノイズを従来の25%まで減らす事が可能となります。さらにAdvance Clocking Enhancemanet(ACE)により、CCD動作用クロックの精度を高め、エレクトロン数の読出しを理想的な低ノイズで実現させます。

Rolera〜高速生細胞イメージングに最適〜
rorela高速FireWire800を搭載し、14ビットで30MHz(Blue)/20MHz(Aqua)デジタイザの速さを実現しました。
1.4メガピクセルの解像度で生細胞イメージングに最適です。冷却インターラインCCDをペルチェデバイス方式、高精細な解像度と速さを実現し、バイオイメージングに最適な高性能モノクロCCDカメラです。ノイズが少なく、高速フレームを要求するバイオイメージングに最適なスペックを実現しました。

QICAM 〜高空間解像度、細胞内部の対象を的確に捉える〜
QICAM蛍光などを定量的に解析する必要がある研究に最適。高解像度、高速、低ノイズ読出しで生細胞の観察から半導体検査まで、幅広い分野の観察に対応しています。
オプションでRGB液晶フィルターを使用すると、3CCDと同等の解像度と色コントラストを再現可能です。
rolera mgi plus 〜近赤外イメージング対応〜
rolera mgi plus近赤外イメージングに対応するため、可視から近赤外領域(400nm-1000nm)に感度が高いインターラインCCDを装備。高速・低ノイズなので、120fps(ビニングROI)の状態でも、安定したデータを提供します。生細胞体イメージングに最適なCCDカメラです。

 
Copyright(c) NIPPON ROPER Co., Ltd. All right reserved.